届きました。

査読委員(って言わないか)の中に知っている先生方が何人も載っていて驚きました。そして,豪華。この号から外部査読制度を取り入れたとのことで,それが大きいのでしょう。
私の修士論文の研究も載っています。
Tamura, Y. (2015). Reinvestigating consciousness-raising grammar task and noticing. JABAET Journal, 19, 19–47.[abstract]
査読のコメントはとても有益なものが多く,非常に勉強になりました。学会員しか投稿の権限はありませんが,良いジャーナルだと思います(宣伝)。ウェブ上での情報が少なく,いろんな人に認知されにくいというのはありますが,これからそのあたりも今後充実していくことを望みます。
なにをゆう たむらゆう
おしまい。
